ふくおか経済 9月号 飯塚市長との対談が掲載されました。

 
 地域活性化についての飯塚市長と社長との熱い対談が行われました。
  
社長×飯塚市長対談
 
 
  福岡県の中央に位置し、交通の要衝としての役割を担ってきた飯塚市。石炭産業隆盛の時代には、筑豊炭田の中心地として賑わい、エネルギーの街として日本の産業振興をけん引してきた。
しかし、1960年代のエネルギー革命によって石炭から石油への燃料転換が起こり、石炭産業が衰退。2006年には5つの市町が合併し、新「飯塚市」としてスタートを切り、新産業の創出や教育水準の向上、医療・福祉の充実などに取り組み、魅力ある街づくりを進めている。
 今回の対談では地元飯塚の未来に向けて、同世代でもある片峯市長と野見山社長に行政と企業
の両面から今後の提言を聞いた。
 
  1. 雇用創出で未来に通用する都市へ
  2. 地域イメージ払しょくによる人材確保で地域活性化
  3. 片峯市長  行政と企業、市民が一体となった街づくりを
    野見山社長 エネルギーの地産地消で地域に貢献
 
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 社長×飯塚市長対談-2